OS80号「瓢湖に近い家」第4回目|業者契約会
k-1工房須藤です。
OS80号「瓢湖に近い家」の進捗です。
分離発注で実現した安心の家づくり
今回は18業者・13社と分離発注で契約を結び、各工事を直接依頼することで、元請業者を通した場合に発生する600〜900万円もの中間マージンを削減することができました。
分離発注は、費用の透明性が高く、どの工程にどれだけの予算が使われているかを施主様自身が把握できるため、納得しながら家づくりを進められるという大きなメリットがあります。
今回もその効果がしっかりと現れ、予算内で理想の住まいを実現できたことで、施主様にとっても安心感のある家づくりとなりました。
さらに、各業者との直接のやり取りによって細かな要望も反映しやすく、結果として品質とコストの両方を最適化した住まいづくりが可能になりました。

